2012年01月04日
グループウェア「Aipo+」に月額210円の新料金プランS登場
クラウドグループウェア「Aipo+」に月額210円の新料金プラン[S]登場
これはインパクトのある価格設定です。これまでの月額840円のプランMと今回リリースされたプランSの機能の違いは、伝言メモ、ワークフロー、タイムカードだけです。
タイムカードといえば、あのガチャンコとカードを通して出退勤の時間を記録するタイムカードの機械が懐かしいです。あれぞまさに出社時刻を一秒でも過ぎたら遅刻になる、一分一秒の猶予もない鬼の機械です。あれはあれで正確性をもつ機械としては意味がありました。最近はタイムカード機能を必要としている企業は少ないのでないでしょうか。
ワークフロー機能ですが、まだ紙の文化、ハンコの文化が残っている企業は、あまり馴染まないかもしれません。ただ、システム化してウェブに移行すれば、承認が得られるまでの時間は短縮されます。それがグループウェアのワークフローを使う最大のメリットです。
そして伝言メモ。これは迷うところですね。社外からアクセスできるグループウェアでは、伝言メモはかなり重宝するからです。まずはプランSから始めてみて、必要であればプランMにアップグレードするということでもいいかもしれません。
これはインパクトのある価格設定です。これまでの月額840円のプランMと今回リリースされたプランSの機能の違いは、伝言メモ、ワークフロー、タイムカードだけです。
タイムカードといえば、あのガチャンコとカードを通して出退勤の時間を記録するタイムカードの機械が懐かしいです。あれぞまさに出社時刻を一秒でも過ぎたら遅刻になる、一分一秒の猶予もない鬼の機械です。あれはあれで正確性をもつ機械としては意味がありました。最近はタイムカード機能を必要としている企業は少ないのでないでしょうか。
ワークフロー機能ですが、まだ紙の文化、ハンコの文化が残っている企業は、あまり馴染まないかもしれません。ただ、システム化してウェブに移行すれば、承認が得られるまでの時間は短縮されます。それがグループウェアのワークフローを使う最大のメリットです。
そして伝言メモ。これは迷うところですね。社外からアクセスできるグループウェアでは、伝言メモはかなり重宝するからです。まずはプランSから始めてみて、必要であればプランMにアップグレードするということでもいいかもしれません。
2011年07月25日
クラウドグループウェア「アイポプラス」の新版リリース
クラウドグループウェア「アイポプラス」の新版がリリースされた。クラウドのグループウェアは、インストールの知識やサーバーの運用・保守が不要で、インターネット環境があればすぐに利用可能できるため、導入する企業が増えている。
新版では、画面を1分割、2分割、3分割と、レイアウト枠の変更もページごとにできる。また、画面上に配置したアプリをマウス操作で自由に移動できるなど、機能が追加されている。
以下の基本機能がある。
スケジュール(カレンダー)、ToDo、更新情報、タイムカード、アドレス帳、掲示板、ブログ、ワークフロー、伝言メモ、共有フォルダ、メモ帳、Webメール
エイムラック、クラウド型グループウェア「アイポプラス」をリリース – ASPヘッドライン (プレスリリース)
新版では、画面を1分割、2分割、3分割と、レイアウト枠の変更もページごとにできる。また、画面上に配置したアプリをマウス操作で自由に移動できるなど、機能が追加されている。
以下の基本機能がある。
スケジュール(カレンダー)、ToDo、更新情報、タイムカード、アドレス帳、掲示板、ブログ、ワークフロー、伝言メモ、共有フォルダ、メモ帳、Webメール
エイムラック、クラウド型グループウェア「アイポプラス」をリリース – ASPヘッドライン (プレスリリース)
2008年07月19日
グループウェアでスケジュール管理
中小企業では、グループウェアでスケジュール管理するのが常識となっています。
グループウェアを導入していないところもほとんどないと言っていいでしょう。
グループウェアでは、スケジュール管理のほかには、メッセージのやり取り、つまりコミュニケーションを図る機能が豊富にあるので、報告・連絡・相談をこなすのに非常に役立ちます。
ある程度の規模までは、メールでのコミュニケーションで何とかなりますが、ある時点を超えるとそれも難しくなります。
何が違うのかというと一覧性です。メールは1対1、1対多のコミュニケーションはいいのですが、多対多のコミュニケーションは苦手です。メーラーのフォルダ構成もひとりひとり違うこともその要因の一つです。
グループウェアを導入していないところもほとんどないと言っていいでしょう。
グループウェアでは、スケジュール管理のほかには、メッセージのやり取り、つまりコミュニケーションを図る機能が豊富にあるので、報告・連絡・相談をこなすのに非常に役立ちます。
ある程度の規模までは、メールでのコミュニケーションで何とかなりますが、ある時点を超えるとそれも難しくなります。
何が違うのかというと一覧性です。メールは1対1、1対多のコミュニケーションはいいのですが、多対多のコミュニケーションは苦手です。メーラーのフォルダ構成もひとりひとり違うこともその要因の一つです。
2008年02月10日
グループで使うソフトウェアといえば
パソコンの低価格により、個人でパソコンを使う人は年々増えています。
それと同時に企業でも、一人一台のパソコン環境が整っていきました。
オフィスワークの業種では、パソコンを使わない職種はほとんどないと言っていいでしょう。
オフィスで使えるグループで使うソフトウェアといえば、グループウェアが代表的です。(そのまんまや)
中小企業から大企業までカバーでき、規模にあったグループウェアを選べば、確実に業務の効率化に貢献するソフトウェアであります。
グループウェアの機能としては、スケジュール管理、施設予約機能など、予定を管理するもの、
ウェブメール機能といったコミュニケーションを助けるもの、取引先管理、社員管理など、人や企業に関する情報を管理するアドレス帳の役目を果たすものなど、ひとことでグループウェアといっても使える機能は違ったりします。
最近は、ミクシィの影響を受けてか社内でもSNSを導入する動きがあり、それにともないグループウェアにSNS機能をもつものも現れました。
コミュニケーション、コラボレーションに重要な役割を果たすソフトウェアであることは間違いありません。
[PR] 走れコウタロー:
懐かしいですね。走れコウタローは 1970年の曲です。
それと同時に企業でも、一人一台のパソコン環境が整っていきました。
オフィスワークの業種では、パソコンを使わない職種はほとんどないと言っていいでしょう。
オフィスで使えるグループで使うソフトウェアといえば、グループウェアが代表的です。(そのまんまや)
中小企業から大企業までカバーでき、規模にあったグループウェアを選べば、確実に業務の効率化に貢献するソフトウェアであります。
グループウェアの機能としては、スケジュール管理、施設予約機能など、予定を管理するもの、
ウェブメール機能といったコミュニケーションを助けるもの、取引先管理、社員管理など、人や企業に関する情報を管理するアドレス帳の役目を果たすものなど、ひとことでグループウェアといっても使える機能は違ったりします。
最近は、ミクシィの影響を受けてか社内でもSNSを導入する動きがあり、それにともないグループウェアにSNS機能をもつものも現れました。
コミュニケーション、コラボレーションに重要な役割を果たすソフトウェアであることは間違いありません。
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懐かしいですね。走れコウタローは 1970年の曲です。


